妻のお小遣いを予算化する意味。結局は節約につながります。

共働きの夫婦のお小遣いどうしていますか?

夫のお小遣いの平均は35,947円(44%が昼食代込)
2013年ソフトブレーン・フィールド調べ

わが家はこどもがいなかった時代はそれぞれ25,000円でした。
現在は20,000円ずつです。

趣味関係、友達との食事代、本、美容院、それぞれの誕生日プレゼントやイベント費などはお小遣いから。
このブログのドメインとサーバー代もお小遣いから出しています。

夫婦ともにお昼はお弁当持参。歓送迎会など付き合い分は家計から。
ダンナさんは車通勤なので基本的に飲み会なし。ガソリン代は家計から。

大体こんな感じです。

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専業主婦でも共働きでも一般的には妻のお小遣いは夫より少ないことが多いみたいですね。
わが家はダンナさんもわたしも同額にしています。

その必要性が出てきたらいつでも減らすつもりですが、いまはあえて同額に。
性格上、お小遣いが減った分、家計とお小遣いの境界線があいまいになってしまい、逆に無駄使いしてまいそうなので。

ストレスを貯めないためにも妻のお小遣いも重要ですよね。

今後、お給料以外の方法でお小遣いを稼げるようになれるのが一番ベスト。
いろいろ試してみようと思います。

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