下着、衣類、タオル、カバー類。洗濯回数を増やせば多くは不要。

まいにち暑いですね。

汗や汚れで毎日出る大量の洗濯物。

わが家ではベビーの湯上がり用にバスタオルも導入したので洗濯物がさらに増量中。

まだまだ赤ちゃんを連れて出歩けないので用事がないときは基本的に家に引きこもっています。

でもこの季節ならではのいいところ。

それは、洗濯物がはやく乾くこと。

前日の夜に干せば翌日の昼過ぎには乾いています。

そのおかげで以前と比べてモノの量をグッと減らすことができました。

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洗濯回数を増やせば多くは不要

以前は洗濯機を回す回数は数日に1回。

その時は下着も服もタオルも全てのモノを多めに持つようにしていました。

でも毎日洗濯するようになって、少ない枚数でも過ごせるようになってきました。

そうすると、モノの管理が本当にラク!

時間がなくて洗濯物が畳めないときでも、家族が取り込んだ洗濯物の山から自分で持っていってくれるのであとで大量の洗濯ものをたたむという事態にはならずにすんでいます。

これが家事時間の削減とストレスの軽減になっています。

もちろん毎日洗濯することのデメリットもあります。

  • 電気代、水道代がかかる
  • 衣類やタオルの劣化スピードが早い

これらは多少お金で解決できる部分でもあるので、

  • 電気代、水道代→深夜電力(週末)、お風呂の残り湯を使う
  • 衣類やタオルの劣化→定期的に買い直し

定番品もたまに新しいモノに入れ替えることで気分転換になるし、気軽に新しいものも試せていいかなって思います。

まとめ

その時必要なものをヘビーローテーションで使って洗濯して使い切って新しいものに入れ替えていく。

モノを増やしすぎない暮らしをこれからも心がけていきたいと思います。

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