クローゼットの断捨離。捨てる服・確認する服・売る服に分類!

ダンナさんの服を新たに購入したため、クローゼットの中を再点検して断捨離することにしました。

作業、判断は全てダンナさんに任せました。

結構思い切りよく「いる」「いらない」をパッと判断するタイプなので、スムーズに進みました。

普段から自主的にやってくれたら助かるけど、きっかけがないととりあえず溜め込むタイプです。

なので新しく服を買う際に「クローゼットの見直しをしよう。」と声をかけています。

今回は、大量の衣服を処分することができました。

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断捨離の結果

断捨離

断捨離するもの(右のゴミ袋)

主に冬物のコートやスノーボードのウェアなど。

ダンナさんが独身時代に愛用していたものなので、痛みや汚れがひどいものは断捨離することに。

こどもが産まれてからは雪山にいけていませんが、また必要になればレンタルするか購入するか検討したいと思います。

確認するもの(左のDEPOの袋)

この袋の中には会社の制服が入っています。

入社した当時は制服で通勤していましたが、いまではほぼ私服通勤に。

制服通勤だとしても多すぎるくらい制服がクローゼットのあちこちに点在していました。

会社に聞いてもらって行事等で必要なもの以外は会社に返してもらう予定です。

会社にとっても経費削減になるはずだし。

売るもの

出勤に備えて用意したワイシャツも数枚未使用のままでした。

結婚式などに着ていくシャツを数枚残して残りはメルカリかフリマで手放すことに。

フリマアプリのメルカリ再開。出品から3分で売れました。
ラインモールが終了してからフリマアプリから遠ざかっていましたが、色々手放したいものが増えてきたため、メルカリを再開してみることにしました。 ...

また、比較的状態のよいブランド服はZOZOTOWNブランド古着買取サービスに買取依頼してみようかな?と考えています。

こちらもメルカリで販売してもいいのですが、中古服は程度の感じ方に個人差があるため売るのが苦手。

業者さんのほうが安心できます。

掃除

クローゼットの床にもホコリが結構ありました。

扉を閉めていても下の隙間から入りこんでしまうんですよね。

なのでここも定期的に掃除機をかけようと思います。

まとめ

スペースが空いたおかげで、ダンナさんの行き場のなかったクライミング用マットがクローゼットに収まりました。

「私物は各自のクローゼットに。」というのがわが家のルール。

スペースを限定することで「これは必要だからこれを手放そう。」という意識が働きます。

これからも夫婦で協力しながら、家をすっきりさせていきたいと思います。

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