【使い切る暮らし】こども服の必要枚数についてまとめてみました。

こどもの服の必要枚数について考えていました。

幼児の頃は汚すことも多かったのである程度枚数があったほうが安心でしたが、最近はそこまで頻繁に着替えをすることもなくなりました。

何枚くらいあればいいんだろう?ってことで頭の整理をしてみました。

まずはわが家の状況について。

  • こどもの年齡・人数…4歳・1人
  • 平日の服装…保育園の制服
  • 休日の服装…私服
  • 洗濯の頻度…毎日

第一子ですが会社の人からお下がりをもらうこともあります。

以上をふまえてわが家に必要なこども服の枚数をまとめてみました。

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夏のこども服の枚数

新しく購入

  • 休日の私服(上下×3)
  • 羽織もの×1
  • 靴下×3
  • 下着×3(+保育園ストック用×1)
  • パジャマ(上下×2)
  • スニーカー×1~2(サイズや使用状況を見ながら適宜買い替え)
  • クロックス×1

お下がりを活用

  • 保育園の泥遊び用の衣類(上下×2)
  • 保育園の着替え用の衣類(上下×2)
  • 保育園のお昼寝用の衣類(上下×2)

行事に合わせて購入

  • 長靴×1(芋掘り用)
  • レインコート×1(遠足用)
  • 水着(下)×2
  • 水着(上/ラッシュガード)×1 ※レジャー時のみ使用

普段の移動は自転車or車のため雨の日に徒歩で移動する機会が少ないため、長靴とレインコートにはお金をかけない予定。

まとめ

今回、まとめてみることで頭がすっきりしました。

ルールを決めることで「着ないままサイズアウトしてしまった。」ということも防げますね。

これで必要以上にもらったお下がりなどは取っておかずにシーズン中にリサイクルにまわすなどできるようになります。

普段着もお下がりを着せることも多かったのですが、ここは新しい服を着せてあげたいなと思うようになりました。

その分数を絞って、たくさん着倒してもらおうと思います。

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