片付けられない言い訳&住まいのゼイ肉になりやすいモノBEST3!

毎週楽しみにしていた「住まいのダイエット」。

録画をみると『最終回』の文字が…。

毎回、楽しみだったんだけどなぁ。残念。

最終回ではいままでの事例の中で出てきた『片付けられない言い訳 BEST3』と『住まいのゼイ肉になりやすいモノ BEST3』が発表されていました。

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住まいのゼイ肉あるある

片付けられない言い訳 BEST3

1位 モノが捨てられない

2位 収納場所がないから

3位 いつか使う時が来るハズ

これ、すごくわかります!

決められなくて「後で考えよう。」と保留にしてしまうんですよね。

だから、わたしもそういう自分を意識してモノを増やしすぎないように気をつけています。

モノが捨てられない

→迷うモノは保留期間を置いてから処分する。

もったいないと思うモノは売ってお金に変えてしまう。

収納場所がないから

→安易に収納グッズを増やさない。まずはモノの数を絞り込んでから考える。

いつか使う時が来るハズ

→実際に必要になった時に買う!それでも迷う場合は保留期間を置いてから処分する。

無駄なものを持ち続けないためには決断することが大切ですね。

最初は勇気がいりますが、意外と無くても大丈夫っていうものも多いです。

手放してみて自分の心理に気付けることもありますし、やっぱり必要!となれば買えるものは買い直せばいいですしね。

住まいのゼイ肉になりやすいモノ BEST3

1位 洋服

2位 マグカップなどコップ類

3位 フライパン&鍋

これらはいくつあっても困らないという考えで溜め込みがちですね。

でも実際に使うものは特定のお気に入りばかり。

気に入っているものほどボロボロで、気に入っていないものほど新品という。

それだったらお気に入りを買い替えて常に気持ちよく使えるほうがいいですよね。

その方が空間もお金も無駄になりません。

まとめ

逆にこれらの言い訳やモノを意識していけば家の中のモノが増えすぎて困るということが防げます。

自分なりのお気に入りや適正量がわかるようになるともっと暮らしは楽しくなるはずです。

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